ミルクティーを片手にリビングのパソコンの前で
仕事をしてしまった。
ファイルを私の会社のアドレスに送信。完了!やったね!
。。。だけど眠ろうと思うと、3時まわってたし。。。(汗)
今寝てしまうと朝起きれなくなってしまうのでは
ないかしらんと思いながら、夜明け前のしんしんと
した寒さにぞくりとする。
あぁ、やっぱり眠ろう!とベットに入りながら
なんとなく月末の予定と11月、12月のことを考えて
しまっていました。>ほんま、はよ寝ろよっ!!
妙なアドレナリンのせいでこんなに
時間になって頭がさえてくるなんて、自分でも情けないっす。
私の予定は、うちのダンさん、子供、母のこと、
BOSSのこと、会社の行事、そして最後に私のスケジュールという
優先順位になります。
最後の最後に私のことを考える至極の時間。
この人達の時間の隙間の隙間にある私だけの時間のことを
考えるこの小さな幸せは誰にも譲れないのです。るんっ
来週は京都や宝塚にいけるし、のんびりできるなあ。
だとか・・・
11月1日は旅割先行予約だから、2月のキャンプの沖縄便を早々に
予約しよう。
(うちのダンさんのチケットは新聞社さんが用意してくださるので)
だとか・・・
12月初めは、奮発してお友達と美味しいお料理を食べにいこうかなあ。
だとか・・・
母と娘と、少し離れた温泉いってカニ食べにいこうかなあ。
会社の保養所予約しておこうかなあ。
だとか・・・
ダンさんにお願いしてドライバーかってもらおうかなあ。
だとか・・・
ダンさんや、娘、母にクリスマスプレゼント何しようかなあ。
だとか・・・
あ!クリスマスカードを用意してお友達に送る準備をしなきゃね。
だとか・・・
あぁ、やっぱりyuriちゃんとこみたいにブルーレイ買おうかなあ。
だとか・・・
できれば、のりこしあんさんと帝劇にタッキー観にいけたらいいなあ
だとか・・・
妄想の森という布団の中でワクワクしている私。
頓挫することも多いけれど、こんなことを考えながら
いつのまにか短いけれど至福の眠りに。。。
>ってチュートリアル徳井じゃないですが。。。(^^;;
そして、朝起きてトーストくわえながら、テレビの泰葉さんの
会見にげんなり。。。(><)
BSの「だんだん」に切り替え、鈴木砂羽さんの母心に涙。
秋の神戸の空がやたら眩しいのは・・・
やっぱり寝不足のせいですね。どへへ
「篤姫」効果か幕末モノを見つけるとつい手にとって
しまいます。昨日、堂島のジュンク堂にて購入。
清水義範著「幕末裏返史」
ハマりにはまっています、天津木村著「エロ詩吟、吟じます」
2冊とも、うひょうひょ言いながら読めるハマる本ですよ!!
いずれもオトナだからわかるおもしろさ。
子供にはとてもじゃないけどもったいなくて読ませられましぇーん。
あぁ、これからの時間は眠気との戦いかしらん?
あると思いますっ!!



〆が、うまいっ!!
天津って、コンビ名だって最初知りませんでした。笑
>ドライバーかってもらおうかなあ。
って、買ってもらうのかな〜ネジまわし。。。と思ったら私の名前が出てびっくり!!笑
色々と自分のスケジュールを考えるのって楽しいですよね〜♪私って、家族が欲しくて結婚したようなものなのに、自分のことしか考えていない事が、こちらに来るとよーーーぉ〜〜くぅぅぅわかります〜〜ぅ〜う〜〜ぅ。吟じて反省しますっ
ストレスとのつきあい方みたいな講習会があったりで
リラックスをするのが下手な人が増えているのかな?
・・なんて思ってしまいました(^^;)。
帝劇!念をこめて今朝申し込みましたよ!
行けますように(^_-)-☆
そーなのよ!「天津」というコンビ名で先に相方が売れて、それから木村さんがエロ詩吟でブレイクなのですっ。
ドライバーはネジまわしじゃなくて、運転手さんでもない、鉄の棒っす(^^)
矢沢永吉さんに「もったいない!」といわれているので、ぜひブルーレイ欲しいっす。
今のお疲れイライラピークが続いたら投げやりになって買いそうな気がするので、ヨドバシカメラには立ち寄っておりませぬ〜。
私なんかひどい自分勝手なヤツなので
妄想めぐらせていないとバランスとれないのかな?(うはは
ありがとうございます〜。
タッキーのことを思えばこのつらさも乗り切れそうです〜(涙)
まさに今の私がリラックスをするのがヘタっぴいな人ですんー。
今、若かったら、バイク飛ばして暴れてるかもしれないっす〜。>え?(笑)
私も帝劇、吟じます!
ではなく、念じます!!
金城武が孔明役で、呉と魏側の史観なのは、日本(日本では、曹操は悪役で嫌われ者)が制作に関わるから?。目と顔の表情のみでも見せばの演技ができるチャイニーズ系の役者は流石。
「Three hundred」を観ているのか、「指輪物語」を見ているのか、黒澤映画をみているのか、途中からわからなくなるほどの迫力は多々感じました。
パート1では魏の軍師・孔明の凄さが感じられない脚本のようです。意図的かな?
兄や父にコンプレックスを持つ孫権、壮年になったがまだ定住の地をもてない劉備、それぞれの様子は描かれていたように思います。荊州という戦略上の重要地のことも孫権と劉備の会話で出てくるのも伏線なのでしょうかね。
あと、パートIIで運命が決まる将軍と女性はだいたい、このパートIで出てきてましたから、次にジョンーウーが彼らの末路や活躍をどう描くのかが楽しみです。
昨日はDVD「ペネロピ」を観ただけに、レッド・クリフの荒々しさが響きました。ペネロピは勿論、USアマゾンにDVDを注文済みです。
レッドクリフご覧になったのですね〜。
鳥瞰図のような撮影方法などジョン・ウーの
エンターテイメントを感じましたね〜。
もう少し孔明を深く書いて欲しいという思いがありましたがちょっと欲張りすぎちゃったのかな?(^^)
ほにゃらら様がおっしゃるとおり、Part1で
拍子抜けしちゃった人は、パート2での展開を期待したいところですね。
「ベネロピ」私も注目しています。
イラン映画で「オフサイド・ガールズ」が佳作でしたよ♪