2008年07月24日

暑中お見舞いな・・・

お友達のみいこさんのブログにも紹介されていましたが、
長年のパートナーだった、トニー・レオンとカリーナ・ラウ
ブータンで結婚式をあげられました。。。?????????i?V?????j

おめでとうございます。
永遠のシングルでいて欲しかったのもあるのですが
二人はやっぱりお似合いですね。
(まわりのブータンの寺院の小僧さんたちもかわいい♪)
あぁ、トニーの「レッド・クリフ」待ってます〜。???n?[?g

CNN200807230010.jpg

週末、テレビで京都花月復活ということで
「吉本・浴衣DEマンザイ♪」
のチュートリアルです。
出演者みーんな浴衣姿でステキでした。アジアンの隅ちゃん
馬場園ちゃんもキュートな着付けでした♪
集まった芸人さんも旬な方ばかりでとってもおもしろかったー。
録画をしなかったことを激しく後悔。。。?????????`?i?????????j
普段は、芸妓さんたちが踊りのお稽古や発表に使う祇園の
弥生会館で、畳敷きです。
浴衣で裸足の徳井くん、麒麟の川島くんが男前ですねー????????

サンスポ.jpg
(参考画像:サンスポさんからいただきました。)

早いのですが・・・
親愛なる皆様、暑中お見舞い申し上げます。
大阪は、今日から天神祭りです♪
皆さんも、どうぞお体ご自愛くださいね。
posted by mint2 at 00:44| 兵庫 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

「父と暮せば」静かに戦争の無意味さを語ってくれました。

恥ずかしながら。。。。
もうすぐ誕生日なのですが、先日そんなことも忘れて
玄関で古新聞をめいっぱいひろげてたくさんの靴を
並べて汗だくになって磨いておりましたら、
娘に「ママは何がいま欲しいの?」と聞かれました。

ピンとくれば、カルティエのベニュアールといいたいところ
なのに、
(>そんな高価なもの、娘に言ってどーする?)笑

ホントにホントにお腹から思ってたのでしょうね。。。
「ママはもういちど、あなたの赤ちゃん時代の時間が欲しいわ」

あの、マシュマロみたいに甘くてふわふわの赤ちゃん。
それが、体中の力をふりしぼってするウンチの様子とか(笑)
私の体の中にすっぽりと包んで小さな息吹を感じる幸せ。
私だけをみつめて、微笑む無垢で私だけのベビー。

あの瞬間の喜びは何ものにも換えがたい至福の瞬間。

「ふーん。そっかー。ママの年令じゃあ、出産はムリだもんね。あはは」
そんな小さな宝物だったあなたが私のことを心配してくれる。ママはゲンキで
笑顔で青春を生きている様子だけで幸せと思う瞬間なんですよ。。。
おとったんの原田芳雄さんが静かに全て語ってくれていました。

DVDで黒土和雄監督の遺作「父と暮せば」を観ました。
父と暮せば.jpg
あのピカがあって数年後の広島に一人生き残り孤独に暮らす
心優しい娘、美津江は図書館に勤めひっそりと暮らしています。
爆風と焼失でほとんど廃墟となった家に、あの原爆で亡くなった
父が現れ、一緒に暮らしていきます。
父は、娘が図書館で出会った原爆資料を集める学者にときめいた心と
恋焦がれるため息で生れたまぼろしの存在だそうです。
しかし、娘は自分だけが生き残った罪悪感と恐怖、これからの明日へも
希望が持てず、私は幸せになってはいけない人間と決め付け、一切の
心を閉ざしてしまい、幽霊の父と暮らすのでした。
父は必死に励まし、恋を応援し、明日に生きることを強く説得し
娘がこれから生きて残していかなくてはならない使命を強く説いて
いきます。
娘のかたくなな心、そして戦争への恐怖、憎しみはほぐれていくの
でしょうか。。。

娘を宮沢りえさん、幽霊の父を原田芳雄さん、美津江さんが恋する
学者に浅野忠信さんです。
オール二人芝居で、原作・井上ひさしさんのこまつ座の舞台そのままで
二人のセリフと時折表現される、原爆瓦やガラスの破片の小道具が
具体的にあらわされることのない原爆の恐ろしさと広島の人々の地獄の
苦しみが表現されます。
原爆投下後、生き残った人達は誰しもきっとこんな苦しい思いを抱いて
生きておられたんだと思うと、胸が熱くなりました。

りえさんのたおやかで、父の前では気丈に明るく振舞い饅頭をほおばる
表情に癒されます。りえさんが微笑めば微笑むほど奥底の悲しみの深さが
あふれてきそうになりながら。。。
父の原田さんは、時にはおどけ、時には厳しく叱咤し娘を励まします。
自分が一緒に麦湯を飲めなくても、娘が台所に立てば一緒にたって
雑魚味噌を作ります。その特製の雑魚味噌を愛する人へもっていきなさいと
背中を押します。父のあふれるばかりの愛情が具現化されていて
こちらもこの切なさに胸をつまらせます。
りえさんも原田さんも芝居くさくなくて本当の父親と娘が語り合ってる
ようで自然で素晴らしいです。
大切な友人も先生も、家族も全てあのピカで失くしてしまった。
私はなんで生きているんだろう。
私よりも生きなきゃいけない人がいっぱいいるのに、どうして私は死ね
なかったんだろう。
「私は生きてはいけなかった。」
あのピカで亡くなった人もむごたらしく悲しい。
が、生き残った人もどれだけ苦しく自分を責め、吐くように耐えなければ
ならなかったか・・・。
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戦争が、ほんの数十年前にこの国にあって、今や世の中の苛立ちや
人の優劣や格差で簡単に虫けらのように殺されたり、自らの命を
絶ってしまうこの時代。
いのちをつむいで、この戦争の悲惨さや人の尊厳を伝えて生き抜いて
きた美津江さんは、幽霊のお父さんはどう見ているのだろう。

父娘がジャンケンポンをして、父がいつも負けるグーを
出すところで、大泣きしてしまいました。
黒土監督は、ズームを多用せず、カメラを平行に動かし
娘の視線の高さに忠実に(宮沢りえのたおやかな美しさだけも忠実)
淡々と撮っていました。
二人の芝居の力だけが命綱の映画でした。
空を見上げると、原爆ドームがあってそこにつきぬける青空が
ありました。

父が暗闇に消えていって美津江さんが最後に言います。
「おとったん、ありがとありました。」
美津江さん、好きな人に思い切り飛び込んでくださいね。

★映画のツボ〜ちょっとネタばれ
・頑固すぎる頑なな美津江さんに、どこまでぐずぐず言うてんの!と
 ちょっとイライラしそうになりますが、りえさんのこの上ない悲しみと苦しみを
 背負った演技に、負けます。
・浅野さんは少ししか出てきませんが、原爆資料を集める誠実さあふれる
 青年を印象深く演じています。黒土監督の作品への思い入れを感じました。
・原爆瓦は、画面からみても怖かった。。。
 放射熱で溶け、おろしがねのようにささくれ立った凶器に変身した瓦。
 これが広島の家屋や人に爆風と共につきささったそうです。
・りえさんがささがきごぼうを作るシーン、にんじんを千切りするシーン
 とっても自然で優しいのです。普段からキッチンに立っておられるのでしょうね。
・音楽がちょっと怖いのです。
 黒土ワールドなんでしょうが、子供にも見せたい映画なのに音楽がオカルトっぽい。
 エンドロールもさらに怖い。美しく装う必要もないけど、たくさんの人に見て
 もらいたいのなら、音楽はもう少しアカデミックなほうがいいなと思いました。
 例えば筒井ともみさんとかね♪
posted by mint2 at 21:44| 兵庫 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画&ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明日は「土用の丑」とみつばちくん♪

法務局へお遣いの帰り、ちょっと早めのランチを
いただいて参りました。

老松町では、すっぽんで有名な「由多嘉」さんです。
BOSSがご接待で何度か利用したことがあるのですが
ランチでうなぎも有名と「大阪のほんま」さんで
紹介されているのを拝見して早速行って参りました。
ほんまさん、ありがとうございます。

店構えも重厚な感じ。
ちょっと私達には敷居が高い感じがしますね。
ランチタイムより少し早かったので、他にお客さまは
いらっしゃらない様子。
このあたりで、鰻をいただくのは、春にお店を閉められた「遠州」
さん以来です。
遠州さんと違って、炭の煙や賑やかな様子もなく静かでしっとりした
雰囲気です。
うな重(2100円)をお願いしました。
NEC_033956.jpg
このサイズでうなぎ一匹だそうです。
ゴハンがとっても美味しい〜。タレは、煮切りのアクのえぐみもなく、どことなく上品。
小骨の処理も丁寧にしてあるので、口当たりもよいです。
鰻はちょっと小さめかなあと思ったのですが、余計なあぶらも
ぬけていてさっぱり、ふっくらです。
年配の方や女性の方に支持されるお味かなあ。


うなぎのお腹あたりのちょい焦げが好きな私は、このふっくら
加減なら天満宮の「亀の池・浪速」のメリハリの利いた鰻が
好きなんですけど、ガッツリなら「現長」さんなのでしょうね。
昔は「大巳」さんも「魚伊」さんも、「吉寅」さんも、「本家・柴藤」さん
「阿み彦」さん、「志津可」さん
大阪グランドホテルの「大阪・竹葉亭」も
上司に連れてってもらうと嬉しかったものです。
私も、頑張ってくれている後輩を今度こちらのお店に連れてって
あげよう!!

自宅用には、野田阪神・新橋筋商店街「川繁」さんで「大きいところ
頂戴ね」とおじさんに測ってもらって購入。タレも大きいサイズを別
に買ってくださいね。豪快に自宅で大きなうなぎをほおばれます。
(時々小骨がささることもあり、母と子供は少し苦手なようですが・・・)
子供達を連れていくのは、地元近辺で芦屋「三佳」、王子公園「山信」などが好きです。

娘といえば・・・
(oliveさま、蓮さま、心にとめてくださりありがとうございますー!)
大学の研究室で、みつばちを校舎で飼い観察を続けています。
大きな空き瓶をもって、そのみつばちくんが集めてくる
美味しい岡田山のハチミツをいただこうと、欲張りばあさんな
ママは待っています。(笑)
が、西宮の岡田山から甲陽園、芦屋方面にミツバチ君たちは
飛び立ってしまったようで中々巣箱にもどってくれないそうです。
大学では、ミツバチ君達の背中に白いマークをつけてどの地域の
どの花の蜜や花粉をとりにいってるのか観察しています。
みつばち2.bmp
こんなハチさんをみつけたら、
(1)目撃した日時
(2)場所
(3)花の名前(わからない場合は特徴)
(4)その他(マークのついたミツバチの個体数)
を教えてくださいませ。
もしくは、神戸女学院大、遠藤ゼミへ。
(以上、画像とリンクは大学より転載させていただきました)

西宮、芦屋、近辺にお住まいの方、お庭でみつけたら
よろしくお願いいたします〜。

スウェーデンのかわいいみつばちくんはここ
新米ママのかわいいるーさんが頑張って子育てしておられます。
是非、皆さんでこちらも応援お願いいたします〜(^^)
posted by mint2 at 12:09| 兵庫 ????| Comment(6) | TrackBack(0) | おいしいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

夙川エルベランのクッキーと「武士道セブンティーン」

3連休は、結局名古屋へも行けず、京都のコトランも行けず
(祇園祭なのであきらめたということもあるけど)
地元でたまった大きなお洗濯に明け暮れ、夜は夜食をつくる毎日。
ベランダに出るものイヤでした。。。

昨日は、うちのダンさんを訪ねて東京から出版社の方が
いらっしゃいました。
芦屋の事務所で打合せです。のちほど甲子園で「クライマーズハイ」
をお書きになった横山秀夫さんが合流されるそうです。
わぁ、横山さんはどんな方なんでしょう。(^^)
甲子園で伝統の巨人戦を十分楽しんでいただけることでしょう。
P1000471.JPG
3時を回ってましたので、夙川「エルベラン」のアイスクッキー
「すぐれみ」をお茶うけに召し上がっていただきました。
サクサクのパイ生地クッキーにしっとりバニラとチョコのアイスと
いうかクリームがはさんであって、この塩加減が絶妙に美味しいのです。

このバニラ味がうちのダンさんは大好きなので夏は冷凍庫に常備して
います。
「これはうまいなあ」と編集の方も喜んでおられたそうで
うちのダンさんに「100個ぐらい東京へ送ってやってくれ!」と
言われてしまいました。(^^;;
>あいかわらず言うことが豪快を超えて破天荒です。
ハイ、ハイ。休み明けに送る手配しておきます。

出版社の方がたくさん本も持ってきてくださるのですが
その中で、私は新刊の
誉田哲也著「武士道セブンティーン」をもって帰らせていただきました。
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送り出して、自宅に戻って夕飯の支度を終わったらついつい
読んでしまいました。
もぅ止まりません。

いやぁ〜、痛快!おもしろい〜。
全く正反対の女子高生、早苗と香織の物語。
それぞれぶつかり合いながら、武士道、勝負への執着心や価値を
別々に認め合うところまで、さーっくり書いてあります。
読んでいて、
「どんどんぶつかれー!!ガールズ達!」
「いっぱい悩んでねー!!迷ってねーー!!」
なんて応援しながら読んでいました。
そういえば、高校生の時はふとした友達の表情や空気で何かあったの
かしら?と気に病んだり、どーでもいいことでケンカしちゃいそうに
なったり、大人ぶってわかりきった顔していましたね。(苦笑
二人の「家族」へ帰着するところへの書き方が絶妙。
映像的なシーンもあるので、いずれは映画になるんだろうなあと
思いつつ、柔の早苗は堀北真希ちゃん、剛な香織は多部未華子ちゃんとか
どうなんでしょ?(^^)

前作の「シックスティーン」は未読なので是非読んでおきたい
ところ。ということは「エイティーン」もあるのかな?
このあたりの「昇華」具合で十分な気もするのですが
その後の早苗ちゃん、香織ちゃんの成長ぶりをやっぱり
見たいなあ。

昨夜は、夜食で「具沢山ギョウザスープ」と「春雨サラダ」を
食べさせて、一緒にNHK「トップランナー」を観ていました。
ゲストは「桂吉弥」さん♪
「ちりとてちん」の草原にーさんです。
トークの前などに落語「かぜうどん」「愛宕山」をしておられました。
私がクスクス笑っていると、「こういうのがおもしろいのか?」と
言われました。
「そうよ〜。イマジネーションが刺激されて、そんなアホなーと
思わず笑ってしまうのよ。落語会いきましょうよ!!」
首をひねっていたうちのダンさんですが、ずっと一緒につきあって
くれました。
いいひとですな。
posted by mint2 at 15:33| 兵庫 ????| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月21日

「国宝・法隆寺金堂展」奈良国立博物館に行って参りました♪

ほんとは、名古屋にいってYちゃんと
ランチをしたかった私。(涙)
徳川美術館も行きたかった。。。?????????`?i?????????j

うちのダンさん、名古屋で仕事が目白押しとなってしまった
ので、一緒に行けませんでした。。。
>ごめんね。Yちゃん 9月の遠征のときはヨロシクです♪

娘は、BFとお友達とともにバイトが終わったあと
芦屋浜の花火大会に行くといってでかけていきましたので
私は、同僚のKちゃんと奈良へいってきました。 ????????
もうすぐ終了になってしまうので駆け込み閲覧で混んでいる
だろうなあと思いつつ、奈良国立博物館のN先生にもご挨拶に
伺いたかったので、勇気をだしてこの暑さの中、近鉄で奈良へ♪
法隆寺金堂展1.jpg

覚悟しながら早めにいったので、30分ほど待ちで入れましたー♪

キャッチコピーのとおり

「日本最古の四天王」です!

飛鳥のF4ちゅーことね(^^)

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「増長天 ・ 多聞天 ・ 広目天 ・ 持国天」
薄暗い金堂から運び出され、今回は明るい照明の元、細かい細工や
木彫りの妙が鑑賞できます
しかも普段は決して拝見できない、後姿までも拝観できます!
光背に刻まれた「山口大口費」の名前が誇らしげで、1300年も
超えて現代の私たちに息吹を感じさせてくれます。

私が特に注目してしまったのが、四天王の衣装です
薄いコットンのロングブラウスや、ストール、
ふんわりしたお袖とどこかチュニック風ドレープ、等々
今年流行のファッションアイテムが目白押し〜!(笑)

法隆寺金堂の再現壁画 12面すべても展示されていました

戦後、60年代になって、壁画を再現する機運が高まり、
安田靫彦、前田青邨、橋本明治、吉岡堅二の4氏をリーダーに、
平山郁夫、大山忠作、岩橋英遠ら当時の日本美術の巨匠、
精鋭14人がチームを組み再現に取り組みました。
戦前に撮影されていた写真などをもとに昭和43年(1968)に
再現壁画を完成させ、以後、金堂ではこれが公開されてきました。
綺羅星のごとき日本画の天才たちが、自分たちの独創を一切排除し、
忠実なる模写 のみに徹した再現壁画です。(以上、図録説明より)

いやあ、見事でした。

愛情あふれる、忠実な模写絵です。
画家達の気骨と、美しく崇高な仏様への畏敬があふれています。
そして何よりも、やわらなか表情。
極楽浄土のような飛鳥の時代を思わせます。
なんと、深い造詣をもった飛鳥の芸術家たちと思いました。

帰り際には、N先生と旧交を深め、今度大阪で学会がある
そうなので飲みにいきましょう!と約束。
ツマガリのお菓子を差し入れさせていただきました。
いずれは、こちらの博物館の館長になられる先生なのでしょうね。
先生、お体を大事に頑張ってくださいね(^^)

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鹿さんも暑そうじゃのぉ〜。(><)

遅いランチにと、橿原線にのって「当麻寺」へ。
石楠花で有名なお寺ですよね。
名刹「当麻寺」の参道にある
お蕎麦の名店「稜 (そば)」へ。

こんな田舎なのに、行列がまだありました。
といっても3組目ですぐいただけました。
(熱くて熱気で画像がくもってしまいました。失念。。。)
う〜む。香りが豊かで鼻から抜けていきそう。。。
ちょっと辛目でしっかりとしたおだしが、大人味だわー。
カツオの香りもしっかり。
さすが奈良で一番といわれているお店ですね。

今度は蓮をゆっくり観にいきたいなあ。(^^)
奈良や京都にいくと、いいカメラが欲しくなりますね〜。
うーんんんん。。 。。。
posted by mint2 at 00:57| 兵庫 ????| Comment(6) | TrackBack(0) | 旅のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする